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審美治療
前歯をきれいにしたい
- 担当医
- 設楽先生
- 主訴
- 前歯をきれいにしたい
- 期間
- 15ヶ月(来院回数:20回)
- 費用
- ・補綴前矯正 ¥330,000
・ジルコニアセラミック ¥132,000×6
・プロビジョナルレストレーション ¥16,500×6
合計 ¥1,148,400
- 治療内容
- 1.術前矯正
2.補綴予定歯を仮歯を装着
3.プロビジョナルレストレーションにって審美、咬合を確認
4.最終的な型をとり、セラミックを完成させた
- 治療に伴うリスク
- ・セラミックは金属の補綴物と比較して、歯質の削除量がやや多い場合がある。
・セラミックは機械的強度は高いものの脆い性質があるため、破損する場合がある。
・生活歯の場合、しみるような症状が出る場合がある。
・歯ぎしり・食いしばりのある方は、破損・脱落するリスクが高いためマウスピースの作製が必要となる。
【50代 男性】
治療の続きをしたい
うまく咬めるようにしたい
- 担当医
- 設楽先生
- 主訴
- 治療の続きをしたい
うまく咬めるようにしたい
- 期間
- 約2年(来院回数:85回)
- 費用
- 咬合診査 ¥22,000
インビザライン(下顎前歯のみ) ¥330,000
歯冠長延長術 ¥33,000×1本
上顎 フルジルコニアクラウンによるブリッジ ¥110,000×13本
左下第一小臼歯・右下第二小臼歯、フルジルコニアクラウン ¥110,000×2本
右下第二小臼歯・第一大臼歯、右下第一大臼歯・第二大臼歯:インプラント治療 ¥445,500×4本
合計¥2,992,000
- 治療内容
- 下顎前歯の歯列改善を行った後、咬合平面を是正した。
下顎臼歯部の欠損部分は、インプラントにて補綴を行った。
上顎に関してブリッジにて補綴を行い、上下で咬合接触状態を回復し、主訴の改善を行った。
- 治療に伴うリスク
- ・金属の補綴物と比較して、歯質の削除量がやや多い。
・生活歯の場合、しみるような症状が発生する場合がある。
・事前に神経の処置(根管治療)やコア(土台)の処置が必要となる場合がある。
・機械的強度は高いものの脆い性質があるため、破損する場合がある。
・歯ぎしり・食いしばりのある方は、破損・脱落するリスクが高いためマウスピースの作製が必要となる。
【50代 男性】
虫歯を治したい
やり直しがないようにしたい
- 担当医
- 設楽先生
- 主訴
- むし歯を治したい
やり直しが少ないようにしたい
- 期間
- 14ヶ月(来院回数:44回)
- 費用
- 保険診療:コンポジットレジン充填自由診療(税込)
e-max ¥77,000×7本=¥539,000
フルジルコニアクラウン ¥110,000×5=¥550,000
インプラント治療 ¥891,000
自由診療 合計 ¥1,980,000
- 治療内容
- コンポジットレジン充填:右上第二大臼歯、側切歯、左上側切歯
E-max:右上第一大臼歯、第一・第二小臼歯、左上第一・第二大臼歯、左下第一・第二大臼歯
フルジルコニアクラウン:右下第二大臼歯、第一小臼歯、犬歯、左上第一第二小臼歯
インプラント:右下第一大臼歯、第二小臼歯
- 治療に伴うリスク
- ・セラミックは金属の補綴物と比較して歯質の削除量がやや多い場合がある。
・セラミックは、機械的強度は高いものの脆い性質があるため、破損する場合がある。
・生活歯の場合、しみるような症状が出ることがある。
・歯軋り、食いしばりがある方は、破損・脱離する可能性があるため夜間のマウスピースの使用を推奨します。
【60代 女性】
上手く咬めない
- 担当医
- 設楽先生
- 主訴
- 上手く咬めない
- 期間
- 約2年(来院回数:85回)
- 費用
- ・咬合診査(術前の咬み合わせの検査)¥22,000(税込)
・下顎前歯 インビザライン(マウスピース矯正による歯列改善)¥330,000(税込)
・上顎 E-MAXクラウン 1歯あたり¥104,500×14本(税込)
・下顎 E-MAXクラウン 1歯あたり¥104,500×6本(税込)
・左下第1、第2大臼歯 インプラント上部構造(ストローマン) 1歯あたり¥220,000×2本
(税込)
合計 ¥2,882,000(税込)
- 治療内容
- ①術前に咬合器に模型を装着し、咬合診査を行う
②治療計画を立案し、診断用WAXUPを作製する
③顎位の安定を図る
④顎位の安定を図った後は、下顎前歯を中心に矯正治療を行う(インビザライン)
⑤プロビジョナルレストレーションを作製
⑥プロビジョナルレストレーションを口腔内に装着
⑦最終補綴物を口腔内に装着
- 治療に伴うリスク
- ・E-MAXは金属の補綴物と比較して、歯質の削除量がやや多い場合がある。
・E-MAXは機械的強度は高いものの脆い性質があるため、破損する場合がある。
・生活歯の場合、しみるような症状がでる場合がある。
・事前に神経の処置(根管治療)やコア(土台)の処置が必要となる場合がある。
・歯ぎしり・食いしばりのある方は、破損&脱落するリスクが高いためマウスピースの作製が必要となる。